建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 187億3400万
- 2022年3月31日 +0.66%
- 188億5800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 棚卸資産2022/06/29 13:49
分譲土地建物については、個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
また、その他の棚卸資産については主として、移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※8 固定資産売却損の内訳2022/06/29 13:49
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 ―百万円 1百万円 車両運搬具 0 1 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※9 固定資産除却損の内訳2022/06/29 13:49
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 162百万円 271百万円 機械及び装置 2 200 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- ※3 担保に供している資産2022/06/29 13:49
上記に対応する債務前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 商品及び製品 250百万円 204百万円 建物及び構築物 4,086 5,966 土地 6,802 7,568
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※2 圧縮記帳に関しては、当期の圧縮対象資産の取得価額から直接減額しており、次の金額をそれぞれの資産より控除しております。2022/06/29 13:49
前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 建物 594百万円 602百万円 構築物 130 118 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期増加額」のうち、主なものは次のとおりであります。
「建物」の「当期増加額」は茅ヶ崎営業所建替工事等によるものであります。
「機械及び装置」の「当期増加額」は太陽光発電所復旧工事等によるものであります。
「車両運搬具」の「当期増加額」はワンマンバス車載器購入等によるものであります。2022/06/29 13:49 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/29 13:49
当社グループは管理会計上の区分を基準に、物件ごとにグルーピングしております。用途 種類 場所 減損損失(百万円) 賃貸物件(1件) 土地 神奈川県大磯町 1 店舗等(8件) 建物及び構築物他 神奈川県川崎市他 582 遊休資産(6件) 土地他 神奈川県厚木市他 742
賃貸物件及び店舗等については、当初想定していた収益を見込めなくなったことや事業の廃止を決定したため、また遊休資産については、今後の使用計画がないことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,325百万円)として特別損失に計上しております。減損損失の内訳は、建物及び構築物562百万円、土地729百万円、その他34百万円であります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2022/06/29 13:49
流動資産は、分譲土地建物の販売による商品及び製品の減少などにより前連結会計年度末に比べて2,626百万円減少し、18,431百万円となりました。
また、固定資産は、投資有価証券の時価評価額が減少したことや、減価償却による減少などにより、前連結会計年度末に比べて9,525百万円減少し、128,475百万円となりました。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2022/06/29 13:49
ただし、不動産賃貸事業、ホテル事業の有形固定資産、「車両及び運搬具」のうちバス車両、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産