- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 4,249 | 8,599 | 13,288 | 17,728 |
| 税金等調整前当期純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(百万円) | △297 | △338 | △268 | 5,441 |
2014/06/27 13:19- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2014/06/27 13:19- #3 事業等のリスク
(2) 当社グループの事業の構成比について
また、当社グループにおいて、旅客自動車運送事業がグループ全体の売上高に占める割合は約71%であり、その大半を同事業に依存しております。これらの事業を営む会社につきましては、道路運送法、その他関連法令等により事業内容が規定されており、それらの関連法令の改正により業績が左右されることがあります。
(3) 労働力確保のリスク
2014/06/27 13:19- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/06/27 13:19 - #5 業績等の概要
3社を設立するとともに、持株会社体制へと移行しております。
当連結会計年度の売上高は17,728百万円と前年同期比2.9%の増収となり、経費面において原油高による燃料費の増加や乗務員募集活動の強化による宣伝広告費の増加に加え、一時的な費用として営業費用に事業用収益物件の取得に伴う登記費用等205百万円、組織改革等のコンサルタント料29百万円、営業外費用に社債発行費62百万円、借入手数料40百万円をそれぞれ計上した結果、営業利益は447百万円(前年同期比38.1%減)、経常利益は15百万円(前年同期比95.5%減)となりました。平成26年3月に予定通り引渡しを完了いたしました中央大和ビル(中央区銀座)の土地売却益5,784百万円を特別利益に計上した結果、当期純利益は3,342百万円(前年同期は当期純損失437百万円)となりました。
セグメントの業績は、次の通りであります。
2014/06/27 13:19- #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社及び一部の子会社では、東京都その他の地域において、賃貸用のオフィスビル(土地を含む)及び遊休不動産を有しております。
平成25年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は△127百万円(賃貸収益460百万円、賃貸費用358百万円、減損損失229百万円)であります。なお、賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に、減損損失は特別損失に計上しております。
(2) 当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、当期増減額及び時価は、次のとおりであります。
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