- 9082
- 2026/09/11
- 時価
- 129億円
- PER 予
- 109.79倍
- 2010年以降
- 赤字-57.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.13倍
- 2010年以降
- 0.32-1.67倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.41%
- ROE 予
- 1.03%
- ROA 予
- 0.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外費用
連結
- 2013年3月31日
- 4億6900万
- 2014年3月31日 +12.79%
- 5億2900万
個別
- 2013年3月31日
- 3億9800万
- 2014年3月31日 +14.57%
- 4億5600万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 3社を設立するとともに、持株会社体制へと移行しております。2014/06/27 13:19
当連結会計年度の売上高は17,728百万円と前年同期比2.9%の増収となり、経費面において原油高による燃料費の増加や乗務員募集活動の強化による宣伝広告費の増加に加え、一時的な費用として営業費用に事業用収益物件の取得に伴う登記費用等205百万円、組織改革等のコンサルタント料29百万円、営業外費用に社債発行費62百万円、借入手数料40百万円をそれぞれ計上した結果、営業利益は447百万円(前年同期比38.1%減)、経常利益は15百万円(前年同期比95.5%減)となりました。平成26年3月に予定通り引渡しを完了いたしました中央大和ビル(中央区銀座)の土地売却益5,784百万円を特別利益に計上した結果、当期純利益は3,342百万円(前年同期は当期純損失437百万円)となりました。
セグメントの業績は、次の通りであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 自動車燃料販売部門では、原油価格の高騰やタクシー業界の減車等の影響を受け販売数量が減少する中で、人件費や諸経費の削減に努めるとともに、顧客へのきめ細かいサービスの提供を推進しております。金属製品製造販売部門は、生産効率向上を図り、ISO9001を継続取得し製品の品質向上を進めております。販売事業売上高は4,217百万円(前年同期比0.2%増)、原材料価格の上昇等で営業利益は226百万円(前年同期比13.6%減)となりました。2014/06/27 13:19
営業外費用に社債発行費62百万円、借入手数料40百万円をそれぞれ計上した結果、営業利益は447百万円(前年同期比38.1%減)、経常利益は15百万円(前年同期比95.5%減)となりました。平成26年3月に予定通り引渡しを完了いたしました中央大和ビル(中央区銀座)の固定資産売却益5,784百万円を特別利益に計上した結果、当期純利益は3,342百万円(前年同期は当期純損失437百万円)となりました。
(2)資本の財源及び資金の流動性に係る情報