- 9082
- 2026/10/09
- 時価
- 122億円
- PER 予
- 104.23倍
- 2010年以降
- 赤字-57.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.07倍
- 2010年以降
- 0.32-1.67倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.43%
- ROE 予
- 1.03%
- ROA 予
- 0.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/11/14 16:34
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/11/14 16:34
5.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却年数
のれんは、その効果が及ぶ期間(5年、7年)で均等償却しております。2022/11/14 16:34 - #4 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/11/14 16:34
該当事項はありません。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっており、資産に係る控除対象外消費税及び地方消費税は当連結会計年度の費用として処理しております。2022/11/14 16:34
(10)のれんの償却方法及び償却年数
のれんは、その効果が及ぶ期間(5年、7年)で均等償却しております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 主要な仮定のうち、新型コロナウイルス感染症拡大の収束時期については見積りの不確実性が高く、それに伴う稼働車両1台当たり売上高及び車両の稼働率は見積りが変動することで、割引前将来キャッシュ・フローが変動することにより、翌年度において当該事業に関する資産グループに属する固定資産に係る減損損失が発生する可能性があります。2022/11/14 16:34
(顧客関連資産及びのれんの算定)
会計上の見積りにより当連結会計年度に係る連結財務諸表にその額を計上した項目であって、翌連結会計年度に係る連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりです。 - #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、2021年3月期の第4四半期において、東京都大田区昭和島の土地売却契約の締結及び不動産信託を利用した借入を行うなど、当社グループにおける不動産管理の重要性が高くなっております。そのため、「不動産事業」を不動産の保有による不動産賃貸収入、売買に関する仲介手数料及び内装工事を中心とすることとし、「サービス・メンテナンス事業」とは別途管理していくことといたします。2022/11/14 16:34
なお、変更後の報告セグメントの区分によった場合の当連結会計年度の報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目、のれんの償却額及び未償却残高に関する情報は現在算定中です。 - #8 重要な非資金取引の内容(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社丸井自動車を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社丸井自動車株式の取得価額と株式会社丸井自動車取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2022/11/14 16:34
株式の取得により新たに株式会社トータルメンテナンスジャパンを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社トータルメンテナンスジャパン株式の取得価額と株式会社トータルメンテナンスジャパン取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 29百万円 固定資産 435 〃 のれん 42 〃 流動負債 △1 〃
流動資産 790百万円 固定資産 265 〃 のれん 71 〃 流動負債 △388 〃