- 9082
- 2026/09/07
- 時価
- 103億円
- PER 予
- 88.06倍
- 2010年以降
- 赤字-57.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.91倍
- 2010年以降
- 0.32-1.67倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.51%
- ROE 予
- 1.03%
- ROA 予
- 0.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 186億4800万
- 2023年3月31日 -0.19%
- 186億1300万
個別
- 2022年3月31日
- 170億7800万
- 2023年3月31日 -0.01%
- 170億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額△1百万円には、セグメント間取引消去△33百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用31百万円が含まれております。2023/06/29 14:01
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額23百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産23百万円が含まれております。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額△676百万円には、セグメント間取引消去△12百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△663百万円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額2,475百万円には、セグメント間取引消去△7,194百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産9,670百万円が含まれております。全社資産は、主に、会社での余資運転資金(現金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額△6百万円には、セグメント間取引消去△36百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用29百万円が含まれております。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産7百万円が含まれております。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/29 14:01 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2023/06/29 14:01
有形固定資産
主として、旅客自動車運送事業における車両運搬具とタブレット決済機等の什器備品、販売事業における生産設備(機械器具)であります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2023/06/29 14:01
車両運搬具…定額法 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次の通りであります。
2023/06/29 14:01前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械器具及び什器備品 0百万円 -百万円 土地 16百万円 -百万円 計 16百万円 -百万円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次の通りであります。
2023/06/29 14:01前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)建物及び構築物 17百万円 -百万円 車両運搬具 3百万円 48百万円 土地 2,991百万円 -百万円 計 3,012百万円 48百万円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次の通りであります。
2023/06/29 14:01前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)建物及び構築物 110百万円 23百万円 機械器具及び什器備品 0百万円 0百万円 車両運搬具 2百万円 2百万円 リース資産 2百万円 0百万円 計 115百万円 27百万円 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2023/06/29 14:01 - #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※4 有形固定資産の減価償却累計額2023/06/29 14:01
減価償却累計額には、減損損失累計額が含まれております。 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/29 14:01
- #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/29 14:01
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 資産除去債務 39百万円 40百万円 固定資産減損損失 150百万円 150百万円 関係会社事業損失引当金 167百万円 102百万円 (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 △1,691百万円 △1,674百万円 その他有価証券評価差額金 △19百万円 △19百万円
前事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため記載を省略しております。 - #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/29 14:01
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 税務上の繰越欠損金(注) 424百万円 459百万円 固定資産の未実現利益 145百万円 145百万円 資産除去債務 94百万円 95百万円
前連結会計年度(2022年3月31日) - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 投資活動によるキャッシュ・フロー2023/06/29 14:01
当連結会計年度における投資活動による資金の支出は1,163百万円(前連結会計年度は2,672百万円の収入)となりました。これは主に、固定資産の取得による支出774百万円、及び定期預金の預入による支出362百万円があったこと等によるものであります。
③ 財務活動によるキャッシュ・フロー - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/29 14:01
① 有形固定資産(リース資産を除く)
車両運搬具…定額法 - #15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 旅客自動車運送事業を営む子会社(大和自動車株式会社、大和自動車王子株式会社、大和交通保谷株式会社、大和自動車交通羽田株式会社、大和自動車交通江東株式会社、大和自動車交通立川株式会社、株式会社丸井自動車)について、緩やかに需要は回復してきているものの、当該子会社の事業に係る損失に備えるため、当該子会社の財政状況等を勘案して、損失見込額を関係会社事業損失引当金として計上しております。また、関係会社株式は当該子会社の翌年度以降の事業計画に基づき回復可能性を見積り、回収不能と判断された金額は関係会社株式評価損として計上しております。2023/06/29 14:01
上記子会社の内、子会社株式の簿価がある株式会社丸井自動車につきましては、同社が保有する有形固定資産及び無形固定資産について減損損失を計上しております。これにより、当事業年度において、株式会社丸井自動車の株式の実質価額が著しく低下したため、同社株式の評価損を計上しております。さらに債務超過となっている子会社については財政状態等を勘案して、損失見込額を関係会社事業損失引当金として計上しています。
(3)重要な会計上の見積りに用いた主要な仮定 - #16 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度に係る連結財務諸表に計上した会計上の見積りによるもののうち、翌連結会計年度に係る連結財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクがある項目2023/06/29 14:01
新型コロナウイルス感染症は、経済、企業活動に広範な影響を与える事象であり、繰延税金資産の回収可能性の前提となる将来事業計画や、固定資産の減損損失計上要否の前提となる割引前将来キャッシュ・フローの見積りに重要な不確実性が含まれると判断しております。
(2)主要な仮定 - #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 4 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/29 14:01
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
車両運搬具…定額法