四半期報告書-第139期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間から、索道業については、会社組織の変更に伴い報告セグメントの区分方法を見直し、従来の「自動車運送」から「業務受託」として記載する方法に変更しております。なお、前第1四半期連結会計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分で記載しております。
会計方針の変更に記載の通り、当第1四半期連結会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「自動車運送」の売上高は17百万円増加、セグメント損失は17百万円赤字幅が縮小しており、「旅行貸切」の売上高は87百万円増加しております。
当第1四半期連結会計期間から、索道業については、会社組織の変更に伴い報告セグメントの区分方法を見直し、従来の「自動車運送」から「業務受託」として記載する方法に変更しております。なお、前第1四半期連結会計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分で記載しております。
会計方針の変更に記載の通り、当第1四半期連結会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「自動車運送」の売上高は17百万円増加、セグメント損失は17百万円赤字幅が縮小しており、「旅行貸切」の売上高は87百万円増加しております。