北海道中央バス(9085)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -4873万
- 2011年6月30日 -301.09%
- -1億9548万
- 2012年6月30日 -69.69%
- -3億3172万
- 2013年6月30日
- -2億7472万
- 2014年6月30日
- -1億8528万
- 2015年6月30日
- -1億2357万
- 2016年6月30日 -31.65%
- -1億6268万
- 2017年6月30日
- -1737万
- 2018年6月30日 -999.99%
- -3億9283万
- 2019年6月30日
- -2億6609万
- 2020年6月30日 -753.87%
- -22億7209万
- 2021年6月30日
- -14億9387万
- 2022年6月30日
- -9億5911万
- 2023年6月30日
- -5億3623万
- 2024年6月30日
- -4億5627万
- 2025年6月30日
- -2億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2023/08/10 9:14
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2023/08/10 9:14
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境が改善する中、個人消費を中心に持ち直しの動きがみられました。道内の経済においては、観光需要や個人消費が緩やかに増加しました。一方では、原材料価格の上昇や深刻な人手不足の状況が続くなど、依然として不透明な状況が続いております。2023/08/10 9:14
このような経営環境の中、当第1四半期連結累計期間の業績は売上高は7,480百万円(対前年同期比19.0%増)、536百万円の営業損失(前年同期は959百万円の営業損失)、442百万円の経常損失(前年同期は848百万円の経常損失)、514百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失(前年同期は863百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。