北海道中央バス(9085)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 2679万
- 2011年9月30日 +48.66%
- 3982万
- 2012年9月30日
- -2億3975万
- 2013年9月30日
- -2650万
- 2014年9月30日
- 1億7000万
- 2015年9月30日 +165.07%
- 4億5063万
- 2016年9月30日 -28.18%
- 3億2366万
- 2017年9月30日 -13.23%
- 2億8083万
- 2018年9月30日
- -2億8026万
- 2019年9月30日
- 3億1430万
- 2020年9月30日
- -33億3679万
- 2021年9月30日
- -22億2948万
- 2022年9月30日
- -12億7722万
- 2023年9月30日
- -4億7254万
- 2024年9月30日
- -4億3392万
- 2025年9月30日
- 2億1290万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2023/11/14 9:19
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2023/11/14 9:19
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境が改善する中、個人消費を中心に持ち直しの動きがみられました。道内の経済においては、観光需要や個人消費が緩やかに増加しました。一方では、原材料価格の上昇や深刻な人手不足の状況が続くなど、依然として不透明な状況が続いております。2023/11/14 9:19
このような経営環境の中、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は15,404百万円(対前年同期比8.2%増)、472百万円の営業損失(前年同期は1,277百万円の営業損失)、306百万円の経常損失(前年同期は1,094百万円の経常損失)、552百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失(前年同期は929百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。