営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- -2650万
- 2014年9月30日
- 1億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2014/11/14 14:05
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/11/14 14:05
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 貸切運送事業は、減車による減収の影響はありましたが、価格交渉の効果が現れたことや長期契約が増加したこと等により、前年同期並みの売上高を確保しました。2014/11/14 14:05
この結果、売上高は10,336百万円(対前年同期比2.0%増)、営業利益は195百万円(前年同期は26百万円の営業損失)となりました。
なお、貸切運送事業は、通常の営業形態として夏期が繁忙期であるため、第1四半期及び第2四半期の売上高が他の四半期に比べて高くなる季節的変動があります。