- 9085
- 2026/10/13
- 時価
- 162億円
- PER 予
- 11.23倍
- 2010年以降
- 赤字-91.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.42倍
- 2010年以降
- 0.24-0.6倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.17%
- ROE 予
- 3.7%
- ROA 予
- 2.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
北海道中央バス(9085)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 観光事業の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- -2736万
- 2014年3月31日 -61.03%
- -4406万
- 2015年3月31日 -166.22%
- -1億1731万
- 2016年3月31日
- -9800万
- 2017年3月31日
- -4136万
- 2018年3月31日 -358.73%
- -1億8977万
- 2019年3月31日
- -7140万
- 2020年3月31日 -7.66%
- -7687万
- 2021年3月31日 -758.62%
- -6億6008万
- 2022年3月31日
- -6億5605万
有報情報
- #1 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/06/30 11:40
昭和61年4月 当社入社 平成27年6月 当社執行役員 平成27年9月 当社執行役員(ニセコ在勤)経営企画室付 ニセコエリア観光事業統括マネージャー 平成28年5月 当社執行役員(ニセコ在勤)経営企画室付 ニセコエリア観光事業統括マネージャー兼関連事業部いこいの湯宿いろは統括マネージャー 平成30年6月 当社取締役執行役員(ニセコ在勤) - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 観光関連事業においては、物価高騰による国内客の出控えの傾向はありましたが、円安を背景にインバウンドの集客は好調で、全体として堅調に推移しております。2026/06/30 11:40
「ニセコアンヌプリ国際スキー場」は、スキー場施設の改修整備により受入態勢の強化を図るとともに、併設するニセコ温泉郷「いこいの湯宿いろは」も含めた観光事業の一体運営により、地域と連携しながら独自の魅力を創り出すことで「通年リゾート」としての価値向上に努めてまいります。
「小樽天狗山ロープウェイ・スキー場」は、国内外の幅広いターゲットに向けたSNS等の活用による情報発信を継続するとともに、映画のロケ地となったことによる知名度を活かして集客に努め、またワイン&カフェレストラン「小樽バイン」は、観光客のみならず地元のお客さまのさらなる集客を図り、地域に愛されるレストランを目指してまいります。 - #3 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
- 執行役員 尾形 崇士 経営企画室長2026/06/30 11:40
執行役員 嵯峨山 真 観光事業推進本部長
執行役員 大坂 則幸 不動産・関連事業部長