ソフトウエア
個別
- 2013年3月31日
- 1億494万
- 2014年3月31日 -50.66%
- 5178万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~50年
構築物 2~60年
車両運搬具 2~10年
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採 用しております。
(3) 少額減価償却資産
取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年均等償却
(4) 長期前払費用
均等償却2014/06/30 14:20 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※1 取得価額から控除される国庫補助金等の圧縮記帳額は、次のとおりであります。2014/06/30 14:20
第70期(平成25年3月31日) 第71期(平成26年3月31日) 建設仮勘定 905,916 - ソフトウエア 77,254 411,642 長期前払費用 11,274 11,274 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア ICカードシステム導入 284,692千円
4.上記1.以外の当期減少額の主な内訳
(1)車両運搬具 営業用バス23両売却 387,843千円
両替器付運賃箱除却 157,733千円
ICカードシステム圧縮 35,869千円
営業用バス12両及びその附属品圧縮 32,902千円
(2)工具、器具及び備品 ICカードシステム圧縮 241,771千円2014/06/30 14:20