営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 14億1572万
- 2019年3月31日 -27.82%
- 10億2190万
個別
- 2018年3月31日
- 6億9752万
- 2019年3月31日 -19.07%
- 5億6448万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、未実現損益の調整額であります。2019/06/28 14:10
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
(3)減価償却費、減損損失の調整額は、未実現損益の調整額であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、未実現損益の調整額であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/06/28 14:10 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。2019/06/28 14:10
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中、当社グループは、地域社会に密着した事業を積極的に展開するとともに、経営効率を高め収支改善や経営体質の強化など、企業価値の向上に取り組んでまいりました。2019/06/28 14:10
当連結会計年度の業績は、売上高は38,771百万円(前連結会計年度比1.3%減)、営業利益は1,021百万円(同27.8%減)、経常利益は1,196百万円(同24.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、旧滝川ターミナルを減損処理したことにより、158百万円(同82.4%減)となりました。
事業別の経営成績は、次のとおりであります。