四半期報告書-第78期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
(追加情報)
(会計上の見積りに対する新型コロナウイルス感染症の影響)
新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む仮定について、現時点で入手可能な情報に基づき、前連結会計年度の有価証券報告書「(追加情報)(会計上の見積りに対する新型コロナウイルス感染症の影響)」の記載内容から仮定の一部を変更しております。変更後の仮定は以下の通りであります。
固定資産の減損の判定及び繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りについては、主たる事業である旅客自動車運送事業のバス利用状況が、令和3年3月まで徐々に回復することを期待しつつも、コロナ禍前の利用状況まで回復しないと仮定し、会計処理に反映しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間において、繰延税金資産の一部を取り崩しており、法人税等調整額が578,433千円増加しております。
(会計上の見積りに対する新型コロナウイルス感染症の影響)
新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む仮定について、現時点で入手可能な情報に基づき、前連結会計年度の有価証券報告書「(追加情報)(会計上の見積りに対する新型コロナウイルス感染症の影響)」の記載内容から仮定の一部を変更しております。変更後の仮定は以下の通りであります。
固定資産の減損の判定及び繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りについては、主たる事業である旅客自動車運送事業のバス利用状況が、令和3年3月まで徐々に回復することを期待しつつも、コロナ禍前の利用状況まで回復しないと仮定し、会計処理に反映しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間において、繰延税金資産の一部を取り崩しており、法人税等調整額が578,433千円増加しております。