- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が537,283千円計上されております。また、その他の包括利益累計額が208,290千円増加しております。
なお、1株当たり純資産額は133円51銭増加しております。
2015/03/31 9:06- #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の損益計算書は、売上高、営業利益及び経常利益はそれぞれ64,777千円増加しております。
なお、前事業年度に係る一株当たり情報に対する影響額、前事業年度の期首における純資産額に対する累積的影響額はありません。
2015/03/31 9:06- #3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の連結損益計算書は、売上高、営業利益及び経常利益はそれぞれ117,047千円増加しております。
なお、前連結会計年度に係る一株当たり情報に対する影響額、前連結会計年度の期首における純資産額に対する累積的影響額はありません。
また、セグメント情報に与える影響は、(報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報)に記載しております。
2015/03/31 9:06- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切り下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2015/03/31 9:06- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の負債は、14,917百万円(同 964百万円増)となりました。流動負債は4,907百万円(同 1,134百万円増)、固定負債は10,010百万円(同 170百万円減)となりました。流動負債の増加は、主に買掛金及び短期借入金の増加によるものであり、固定負債の減少は、主として長期未払金の減少によるものです。
当連結会計年度末の純資産は11,705百万円(同 746百万円増)となりました。これは、主として当期純利益及びその他有価証券評価差額金の増加によるものです。この結果、自己資本比率は44.0%となり、また1株当たり純資産額は7,503円37銭となりました。
(3)当連結会計年度の経営成績の分析
2015/03/31 9:06- #6 資産の評価基準及び評価方法
③その他有価証券
時価のあるもの…………………決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…………………移動平均法による原価法
2015/03/31 9:06- #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2015/03/31 9:06- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注) 1株当たり
純資産の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) | 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) |
| 純資産の部の合計額 | 10,959,046千円 | 11,705,265千円 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | -千円 | -千円 |
| 普通株式に係る純資産額 | 10,959,046千円 | 11,705,265千円 |
2015/03/31 9:06