当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 3億2520万
- 2014年12月31日 +24.9%
- 4億616万
個別
- 2013年12月31日
- 8677万
- 2014年12月31日 +0.75%
- 8743万
有報情報
- #1 業績等の概要
- また関連事業におきましては、「みらい長崎ココウォーク」のリニューアルや「株式会社COCOアドバンス」の設立など、長崎バスグループのブランド力向上を図り、収益の確保と経費の削減に努めてまいりました。2015/03/31 9:06
この結果、売上高は13,756百万円(前連結会計年度比 226百万円、1.7%増)、営業利益は618百万円(同 119百万円、24.0%増)、経常利益は608百万円(同 169百万円、38.6%増)となりました。これに特別損益を加減した税金等調整前当期純利益は602百万円(同 161百万円、36.7%増)となり、法人税、住民税及び事業税や法人税等調整額を差し引いた結果、当期純利益は406百万円(同 80百万円、24.9%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/03/31 9:06
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は、14,917百万円(同 964百万円増)となりました。流動負債は4,907百万円(同 1,134百万円増)、固定負債は10,010百万円(同 170百万円減)となりました。流動負債の増加は、主に買掛金及び短期借入金の増加によるものであり、固定負債の減少は、主として長期未払金の減少によるものです。2015/03/31 9:06
当連結会計年度末の純資産は11,705百万円(同 746百万円増)となりました。これは、主として当期純利益及びその他有価証券評価差額金の増加によるものです。この結果、自己資本比率は44.0%となり、また1株当たり純資産額は7,503円37銭となりました。
(3)当連結会計年度の経営成績の分析 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/03/31 9:06
(注) 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。
(注) 1株当たり純資産の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 連結損益計算書上の当期純利益 325,201千円 406,164千円 普通株主に帰属しない金額 -千円 -千円 普通株式に係る当期純利益 325,201千円 406,164千円 普通株式の期中平均株式数 1,560,000株 1,560,000株