建設仮勘定
連結
- 2020年12月31日
- 1億5218万
- 2021年12月31日 -0.59%
- 1億5129万
個別
- 2021年12月31日
- 45万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額欄に記載の金額には消費税等を含んでおりません。2022/03/31 9:17
2.帳簿価額「その他」は、機械及び装置、工具・器具及び備品、リース資産であり、建設仮勘定を含んで
おります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)2022/03/31 9:17
当社グループは原則として管理会計上の区分を基準にグルーピングを行い、賃貸資産及び遊休資産については物件を単位としてグルーピングをしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 長崎県島原市 事務所 建物 6,697 長崎県長崎市 自動チェックイン機 建設仮勘定 4,392
上記資産グループのうち、当連結会計年度において、2022年9月に閉鎖を予定している東長崎営業所の資産について、車両運搬具以外の有形固定資産は帳簿価額を備忘価額まで減額した当期減少額を、無形固定資産及び長期前払費用は帳簿価額を0円まで減額した当期減少額を減損損失として特別損失に計上しております。また、2021年9月に閉鎖した事業用店舗の当該資産について、帳簿価額を備忘価額まで減額した当期減少額を減損損失として特別損失に計上しております。一部の自動車運送事業に関しては、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるため、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。