売上高
連結
- 2021年12月31日
- 3億3088万
- 2022年12月31日 -6.34%
- 3億991万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2023/03/31 10:18
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/03/31 10:18
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2023/03/31 10:18
(注)「その他の収益」は、地方バス路線維持費他補助金及び「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号その他の収益 (注) - 2,482,746 外部顧客への売上高 668,265 16,217,454
2007年3月30日)に基づく賃貸収入であります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「保険代理業」売上高が40,613千円減少、セグメント利益への影響はなし、「レジャーサービス業」の売上高が35,273千円減少、セグメント利益への影響はなし、「関連事業」の売上高が70,007千円増加、セグメント利益への影響はなし、その他の報告セグメントに与える影響は、軽微であります。2023/03/31 10:18 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2023/03/31 10:18 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2023/03/31 10:18
当社では経営上の目標の達成状況を判断する指標として、収益の源泉となる売上高並びに各段階の利益を重視し、収益力強化に向けた活動を通じて企業価値の向上に努めております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社グループは、当連結会計年度においても、新型コロナウイルス感染症拡大防止対策の徹底と当環境下での顧客サービス向上、高品質化を実施すべく、当社グループ一丸となり、持続可能な経営基盤の維持と、運営の効率化を図って参りました。2023/03/31 10:18
この結果、売上高は16,217百万円(前連結会計年度比 12.6%増)、営業利益は8百万円(前連結会計年度は営業損失1,632百万円)、経常利益は173百万円(同 経常損失1,615百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は512百万円(同 親会社株主に帰属する当期純損失1,101百万円)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※ 関係会社との取引高の内容及び金額は次のとおりであります。2023/03/31 10:18
前事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 190,720千円 198,147千円 仕入高 922,510千円 916,669千円 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/03/31 10:18
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。
顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。