有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/29 9:10
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金損金算入限度超過額 32,522千円 28,698千円 繰延税金負債との相殺額 △158,030千円 △191,107千円 繰延税金資産の純額 -千円 -千円 繰延税金負債 繰延税金負債合計 197,521千円 271,329千円 繰延税金資産との相殺額 △158,030千円 △191,107千円 繰延税金負債の純額 39,490千円 80,222千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/29 9:10
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が222,606千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少等によるものです。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 799,305千円 645,967千円 繰延税金負債合計 214,542千円 270,693千円 繰延税金資産(負債△)の純額 49,772千円 30,787千円