大分交通の建物(純額)の推移 - 第一四半期
個別
- 2009年9月30日
- 19億3439万
- 2014年9月30日 +11.39%
- 21億5472万
- 2015年9月30日 +10.41%
- 23億7907万
- 2016年9月30日 -10.05%
- 21億3988万
- 2017年9月30日 -6.55%
- 19億9964万
- 2018年9月30日 +9.2%
- 21億8358万
- 2019年9月30日 -9.56%
- 19億7486万
- 2020年9月30日 -1.15%
- 19億5218万
- 2021年9月30日 -4.49%
- 18億6453万
- 2022年9月30日 -4.69%
- 17億7706万
- 2023年9月30日 +19.05%
- 21億1556万
- 2024年9月30日 -3.81%
- 20億3490万
- 2025年9月30日 -3.71%
- 19億5941万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.土地の(面積㎡)は、自社所有面積であります。2026/06/25 9:13
3.土地及び建物の一部については賃借しており、土地の面積については[ ]で外数で表示しております。
4.土地及び建物の一部については賃貸しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2026/06/25 9:13
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産圧縮損の注記(連結)
- ※5 固定資産圧縮損の内訳は、次のとおりであります。2026/06/25 9:13
前連結会計年度(自 令和6年4月1日至 令和7年3月31日) 当連結会計年度(自 令和7年4月1日至 令和8年3月31日) 建物及び構築物 54千円 -千円 機械装置及び運搬具 35,222 18,266 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2026/06/25 9:13
前連結会計年度(自 令和6年4月1日至 令和7年3月31日) 当連結会計年度(自 令和7年4月1日至 令和8年3月31日) 建物及び構築物 2,511千円 0千円 機械装置及び運搬具 1,869 886 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2026/06/25 9:13
上記に対応する債務は次のとおりであります。前連結会計年度(令和7年3月31日) 当連結会計年度(令和8年3月31日) 建物及び構築物 1,165,539千円 1,121,960千円 土地 3,894,431 3,894,431
- #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※4 固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2026/06/25 9:13
前事業年度(令和7年3月31日) 当事業年度(令和8年3月31日) 車両運搬具 227,716千円 226,324千円 建物 40,894 40,894 構築物 18,554 18,554 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増減額のうち主なものは次のとおりであります。2026/06/25 9:13
2.無形固定資産の金額が、資産総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。建物 増加額 本社空調工事 15,000 建物 減少額 高田バスターミナル上屋 2,079 構築物 増加額 大分(営)従業員駐車場舗装 2,476 車両運搬具 増加額 バス購入他 154,637 車両運搬具 減少額 バス売却及び除却 116,860 工具、器具及び備品 増加額 サンテラス新川インターホン 4,500 工具、器具及び備品 減少額 空港自動券売機 11,941 リース資産 増加額 バス購入 83,922
3.「当期首残高」及び「当期末残高」欄の( )内は内書きで、土地の再評価に関する法律(平成10年法律第34号)により行った土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2026/06/25 9:13
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。