建物(純額)
個別
- 2021年9月30日
- 24億3852万
- 2022年9月30日 -3.62%
- 23億5036万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
車両運搬具 5年~15年
建物及び構築物 5年~50年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(ハ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/12/27 9:50 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5固定資産除却損の主な内訳2022/12/27 9:50
前連結会計年度(自 令和2年10月1日至 令和3年9月30日) 当連結会計年度(自 令和3年10月1日至 令和4年9月30日) 建物及び構築物 4,782千円 1,345千円 機械装置及び工具器具備品 0 445 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/12/27 9:50
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(令和3年9月30日) 当連結会計年度(令和4年9月30日) 現金及び預金 45,000千円 45,000千円 建物及び構築物 1,905,231 1,835,451 土地 2,905,711 2,905,711
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増減額のうち主なものは次のとおりです。2022/12/27 9:50
建物 増加額(千円) 建物改装工事、整備工場改装工事 17,930 車両運搬具 増加額(千円) リース車両残価 買取他 42,578 減少額(千円) 乗合バス除却 105,480 備品 増加額(千円) マルチ決済端末機他 22,040 土地 減少額(千円) 土地売却 850,699 リース資産 増加額(千円) 車両の新規リース契約 109,312 減少額(千円) リース期間満了に付、車輌へ振替 358,626 - #5 沿革
- 2【沿革】2022/12/27 9:50
年月 概要 平成11年6月 関連事業部の駐車場事業における照国駐車場に自走式立体駐車場(2階建)を建設しました。 平成11年9月 宮之城出張所建物を老朽化の為、解体し、同土地を南国殖産㈱へ賃貸。同社から建物(ガソリンスタンド併設)の一部を賃借、出張所を移転しました。 平成12年1月 川内(旧大小路)営業所建物を老朽化の為、解体。跡地を南九州サンクス㈱へ賃貸しました。 平成12年8月 出水営業所建物を老朽化の為、解体。営業所は隣接の建物を賃借し、移転しました。 平成14年9月 照国駐車場内の南国パーキング寮を老朽化の為、解体。跡地に隣接の自走式立体駐車場(2階建)を拡張し、オープンしました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主に定率法を採用しております。2022/12/27 9:50
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2022/12/27 9:50
ただし、平成10年4月1日以降に新規取得した建物(附属設備を除く)ならびに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。