- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
2019/12/26 9:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物品販売事業、旅行斡旋事業、受託バス事業等を含んでいる。
2.調整額は以下のとおりである。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額(△78,599千円)の主なものは、親会社本社の総務部門に係る費用である。
(2)セグメント資産の調整額(616,030千円)の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等である。
(3)減価償却費の調整額(470千円)の主なものは、親会社本社に係る減価償却費である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結財務諸表の営業損失(△)と調整を行っている。2019/12/26 9:10 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
2019/12/26 9:10- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4)目標とする経営指標
当社グループでは、継続的経営を維持していくため「営業利益」を重要な指標として位置づけ、営業基盤の拡大による企業価値の継続的拡大を目指している。
(5)事業上及び財務上の対処すべき課題
2019/12/26 9:10- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
航空代理店事業
当事業は、売上高は国外定期便増便での代理店収入の増加等により338,920千円(前年同期比10.6%増)となり、営業利益は96,448千円(前年同期比10.7%増)となった。
駐車場事業
2019/12/26 9:10