日ノ丸自動車

有報資料
101項目
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

半期報告書-第130期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)

【提出】
2019/12/26 9:10
【資料】
PDFをみる
【項目】
101項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものである。
当社グループは、事業内容を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「バス事業」、「航空代理店事業」、「駐車場事業」の3つを報告セグメントとしている。
「バス事業」は、高速バスを含む乗合バス及び貸切バスの運行をしている。「航空代理店事業」は鳥取県内2空港において航空機の運行支援業務をはじめとする地上支援業務をしている。「駐車場事業」は7階建立体駐車場を有し賃貸している。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
中間連結
財務諸表
計上額
(注)3
バス事業航空
代理店事業
駐車場事業計
売上高
外部顧客への売上高836,263306,30948,9571,191,530119,4181,310,949-1,310,949
セグメント間の内部売上高又は振替高----10,40210,402△10,402-
計836,263306,30948,9571,191,530129,8201,321,351△10,4021,310,949
セグメント利益
又は損失(△)
△298,51287,14735,238△176,12518,112△158,013△76,201△234,214
セグメント資産3,830,21893,718771,8054,695,742168,4854,864,227611,2605,475,488
その他の項目
減価償却費154,9812310,780165,7851,910167,696494168,190
有形固定資産及び無形固定資産の増加額235,151--235,151-235,151-235,151

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物品販売事業、旅行斡旋事業、受託バス事業等を含んでいる。
2.調整額は以下のとおりである。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額(△76,201千円)の主なものは、親会社本社の総務部門に係る費用である。
(2)セグメント資産の調整額(611,260千円)の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等である。
(3)減価償却費の調整額(494千円)の主なものは、親会社本社に係る減価償却費である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結財務諸表の営業損失(△)と調整を行っている。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
中間連結
財務諸表
計上額
(注)3
バス事業航空
代理店事業
駐車場事業計
売上高
外部顧客への売上高842,447338,92043,9571,225,325116,0371,341,363-1,341,363
セグメント間の内部売上高又は振替高----11,90211,902△11,902-
計842,447338,92043,9571,225,325127,9401,353,266△11,9021,341,363
セグメント利益
又は損失(△)
△281,73096,44824,983△160,29825,968△134,329△78,599△212,929
セグメント資産3,836,867112,410750,2454,699,523167,2814,866,804616,0305,482,834
その他の項目
減価償却費147,0591610,780157,8551,563159,418470159,889
有形固定資産及び無形固定資産の増加額178,703--178,703-178,703-178,703

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物品販売事業、旅行斡旋事業、受託バス事業等を含んでいる。
2.調整額は以下のとおりである。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額(△78,599千円)の主なものは、親会社本社の総務部門に係る費用である。
(2)セグメント資産の調整額(616,030千円)の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等である。
(3)減価償却費の調整額(470千円)の主なものは、親会社本社に係る減価償却費である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結財務諸表の営業損失(△)と調整を行っている。
【関連情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略している。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略している。
3.主要な顧客ごとの情報 (単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
全日本空輸株式会社293,829航空代理店事業

Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略している。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略している。
3.主要な顧客ごとの情報 (単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
全日本空輸株式会社327,199航空代理店事業

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はない。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はない。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はない。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。