半期報告書-第125期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(表示方法の変更)
(中間連結キャッシュ・フロー計算書)
前中間連結会計期間において独立掲記していた「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「退職給付及び役員退職慰労引当金の増減額(△は減少)」については「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26条 平成24年5月17日)「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日)の適用に伴い、当中間連結会計期間において「退職給付引当金の増減額(△は減少)」及び「役員退職慰労引当金の増減額(△は減少)」として組み替えて表示している。
この結果、前中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「退職給付及び役員退職慰労引当金の増減額(△は減少)」に表示していた2,023千円は、「退職給付引当金の増減額(△は減少)」5,532千円及び「役員退職慰労引当金の増減額(△は減少)」△3,509千円として組み替えている。
(中間連結キャッシュ・フロー計算書)
前中間連結会計期間において独立掲記していた「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「退職給付及び役員退職慰労引当金の増減額(△は減少)」については「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26条 平成24年5月17日)「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日)の適用に伴い、当中間連結会計期間において「退職給付引当金の増減額(△は減少)」及び「役員退職慰労引当金の増減額(△は減少)」として組み替えて表示している。
この結果、前中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「退職給付及び役員退職慰労引当金の増減額(△は減少)」に表示していた2,023千円は、「退職給付引当金の増減額(△は減少)」5,532千円及び「役員退職慰労引当金の増減額(△は減少)」△3,509千円として組み替えている。