- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
この結果、当中間会計期間の期首の退職給付引当金が384,173千円増加し、利益剰余金が248,173千円減少しております。また、当中間会計期間の営業利益、経常利益及び税引前中間純利益はそれぞれ8,817千円増加しております。
なお、当中間会計期間の1株当たり純資産額は9.66円減少し、1株当たり中間純利益金額は0.34円増加しております。
2014/12/19 11:00- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
この結果、当中間連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が384,173千円増加し、利益剰余金が248,173千円減少しております。また、当中間連結会計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益はそれぞれ8,817千円増加しております。
なお、当中間連結会計期間の1株当たり純資産額は9.66円減少し、1株当たり中間純利益金額は0.34円増加しております。セグメント情報に与える影響は、当該箇所に記載しております。
2014/12/19 11:00- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債合計は、前連結会計年度末に比較して66,548千円増加の24,393,032千円となりました。その主な原因は、未払金が前連結会計年度末に比較して415,455千円減少しましたが、賞与引当金が前連結会計年度末に比較して139,925千円増加したほか、退職給付会計基準の改正により退職給付に係る負債が前連結会計年度末に比較して253,244千円増加したためであります。
純資産合計は、前連結会計年度末に比較して226,507千円減少の10,209,592千円となりました。その主な原因は、退職給付会計基準の改正等により、利益剰余金が前連結会計年度末に比較して200,782千円減少したためであります。なお、自己資本比率については、前連結会計年度末に比較して0.5ポイント下落の29.5%となりました。
(3)当中間連結会計期間の経営成績の分析
2014/12/19 11:00- #4 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/12/19 11:00- #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり
純資産額は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成26年3月31日) | 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) |
| 1株当たり純資産額 | 406.28円 | 397.46円 |
1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2014/12/19 11:00