売上高
連結
- 2018年3月31日
- 247億281万
- 2019年3月31日 -3.22%
- 239億834万
個別
- 2018年3月31日
- 176億6356万
- 2019年3月31日 +3%
- 181億9393万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)その他事業・・・・・・自動車教習所等2019/06/19 13:20
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- また、新若草山自動車道株式会社については連結の範囲に含めておりません。2019/06/19 13:20
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/19 13:20
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/19 13:20 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2019/06/19 13:20
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2019/06/19 13:20
当社では経営上の目標の達成状況を判断する指標として、「売上高」、「営業利益」、「経常利益」及び「税引前当期純利益」を採用しており、2020年3月期は、次の計数目標(単体)を設定しております。
目標経営指標 目標計数 売上高 19,001百万円 営業利益 397百万円 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2019/06/19 13:20
当連結会計年度の売上高は23,908,344千円(前年同期比3.2%減)となりました。一方費用面では、軽油価格の上昇に伴う燃料油脂費の増加もあり、営業利益は716,987千円(同17.2%減)、経常利益は696,605千円(同16.3%減)となり、これに特別利益及び特別損失を加減し、法人税等を控除した後の親会社株主に帰属する当期純利益は343,480千円(同3.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、新若草山自動車道株式会社については連結の範囲に含めておりません。2019/06/19 13:20
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。
2.持分法の適用に関する事項 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2019/06/19 13:20
前事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当事業年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 248,586千円 199,075千円 売上原価 2,721,585 2,791,239