無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 2億9792万
- 2019年9月30日 -11.53%
- 2億6358万
個別
- 2019年3月31日
- 2億7269万
- 2019年9月30日 -10.99%
- 2億4271万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額△9,424千円は、セグメント間取引消去であります。2019/12/20 13:08
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△1,821千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額3,556千円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額1,686,688千円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社資産等であります。なお、全社資産の金額は2,389,686千円であり、その主なものは当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)並びに当社及び連結子会社での繰延税金資産であります。
(3)減価償却費の調整額△5,601千円は、セグメント間取引消去であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△3,197千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/12/20 13:08 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物 2~50年2019/12/20 13:08
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/12/20 13:08 - #5 減価償却額の注記
- 2 減価償却実施額2019/12/20 13:08
前中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 当中間会計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日) 有形固定資産 559,049千円 544,314千円 無形固定資産 31,109 37,131 - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 建物 2~50年2019/12/20 13:08
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。