- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
また、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当中間会計期間より「売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当中間会計期間の中間貸借対照表は、「流動負債」の「その他」は151,579千円増加しております。当中間会計期間の中間損益計算書は、売上高は31,672千円減少し、販売費及び一般管理費は1千円減少し、営業損失、経常損失は31,671千円増加し、税引前中間純利益は31,671千円減少しております。
当中間会計期間の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、中間株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は106,135千円減少しております。
2021/12/20 15:54- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当中間連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当中間連結会計期間の中間連結貸借対照表は、「流動負債」の「その他」は151,579千円増加しております。当中間連結会計期間の中間連結損益計算書は、売上高は70,993千円減少し、売上原価は39,320千円減少し、販売費及び一般管理費は1千円減少し、営業損失、経常損失は31,671千円増加し、税金等調整前中間純利益は31,671千円減少しております。
当中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書は、「税金等調整前中間純利益」は31,671千円減少し、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」は151,579千円増加しております。
2021/12/20 15:54- #3 担保に供している資産の注記(連結)
担保付債務は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(令和3年3月31日) | 当中間連結会計期間(令和3年9月30日) |
| 長期借入金 | 1,100,000千円 | 1,100,000千円 |
| その他(流動負債) | 59,004 | 39,336 |
| 長期預り敷金保証金 | 9,834 | - |
2021/12/20 15:54- #4 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
(*3)流動負債に含まれている1年内返済予定の長期借入金、リース債務及び長期預り敷金保証金を含めております。
(*4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
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