- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
2021/12/20 15:54- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当中間会計期間の中間貸借対照表は、「流動負債」の「その他」は151,579千円増加しております。当中間会計期間の中間損益計算書は、売上高は31,672千円減少し、販売費及び一般管理費は1千円減少し、営業損失、経常損失は31,671千円増加し、税引前中間純利益は31,671千円減少しております。
当中間会計期間の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、中間株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は106,135千円減少しております。
当中間会計期間の1株当たり純資産額、1株当たり中間純利益及び潜在株式調整後1株当たり中間純利益はそれぞれ、5.36円、1.23円及び1.23円減少しております。
2021/12/20 15:54- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
当中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書は、「税金等調整前中間純利益」は31,671千円減少し、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」は151,579千円増加しております。
当中間連結会計期間の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、中間連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は106,135千円減少しております。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。
2021/12/20 15:54- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当中間連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,044,706千円減少し、23,850,302千円となりました。
当中間連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ247,063千円減少し、9,584,771千円となりました。
b.経営成績
2021/12/20 15:54- #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
2021/12/20 15:54- #6 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり
純資産額は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(令和3年3月31日) | 当中間連結会計期間(令和3年9月30日) |
| 1株当たり純資産額 | 382.96円 | 373.34円 |
1株当たり中間純利益又は1株当たり中間純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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