丸全昭和運輸(9068)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 物流事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 7億8900万
- 2014年6月30日 -1.14%
- 7億8000万
- 2015年6月30日 +26.03%
- 9億8300万
- 2016年6月30日 +1.02%
- 9億9300万
- 2017年6月30日 +20.24%
- 11億9400万
- 2018年6月30日 +21.61%
- 14億5200万
- 2019年6月30日 +9.57%
- 15億9100万
- 2020年6月30日 +18.79%
- 18億9000万
- 2021年6月30日 +6.77%
- 20億1800万
- 2022年6月30日 +27.8%
- 25億7900万
- 2023年6月30日 -0.5%
- 25億6600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の状況につきましては、次のとおりであります。2023/08/10 13:49
<物流事業>貨物自動車運送事業については、関東地区では、非鉄金属や半導体機器の取扱い減少がありましたが、住宅資材や建設機械等の取扱い増加がありました。中部地区では、ステンレス製品の取扱い減少がありました。関西地区では、産業用機器の取扱い減少がありましたが、住宅設備機器や電力機器関連の取扱い増加がありました。さらに、モーター関連製品の取扱い減少がありましたが、貨物自動車運送事業全体では、若干の増収となりました。
港湾運送事業については、関東地区では、穀物の取扱い減少がありましたが、車両の取扱い増加がありました。中部地区では、自動車部品の取扱い減少がありましたが、港湾運送事業全体では、若干の増収となりました。