丸全昭和運輸(9068)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 物流事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 21億5700万
- 2014年12月31日 +15.3%
- 24億8700万
- 2015年12月31日 +15.04%
- 28億6100万
- 2016年12月31日 +10.1%
- 31億5000万
- 2017年12月31日 +9.65%
- 34億5400万
- 2018年12月31日 +29.42%
- 44億7000万
- 2019年12月31日 +18.05%
- 52億7700万
- 2020年12月31日 +7.67%
- 56億8200万
- 2021年12月31日 +29.58%
- 73億6300万
- 2022年12月31日 +11.38%
- 82億100万
- 2023年12月31日 +4.3%
- 85億5400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の状況につきましては、次のとおりであります。2024/02/14 16:01
<物流事業>貨物自動車運送事業については、関東地区では、非鉄金属や半導体機器の取扱い減少がありましたが、住宅資材や建設機械などの取扱い増加がありました。中部地区では、ステンレス製品の取扱い減少がありました。関西地区では、産業用機器の取扱い減少がありましたが、電力機器関連の取扱い増加がありました。さらに、モーター関連製品の取扱い減少がありましたが、貨物自動車運送事業全体では、若干の増収となりました。
港湾運送事業については、関東地区では、車両や発電用原料の取扱い増加がありましたが、建設機械や非鉄金属、穀物の取扱い減少がありました。中部地区では、自動車部品の取扱い減少があり、港湾運送事業全体では、減収となりました。