丸全昭和運輸(9068)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 物流事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 14億4100万
- 2014年9月30日 +9.3%
- 15億7500万
- 2015年9月30日 +17.78%
- 18億5500万
- 2016年9月30日 +7.01%
- 19億8500万
- 2017年9月30日 +13.1%
- 22億4500万
- 2018年9月30日 +22.09%
- 27億4100万
- 2019年9月30日 +24.37%
- 34億900万
- 2020年9月30日 +6.92%
- 36億4500万
- 2021年9月30日 +22.66%
- 44億7100万
- 2022年9月30日 +18.74%
- 53億900万
- 2023年9月30日 -3.48%
- 51億2400万
- 2024年9月30日 +14.58%
- 58億7100万
- 2025年9月30日 +10.39%
- 64億8100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の状況につきましては、次のとおりであります。2023/11/10 15:02
<物流事業>貨物自動車運送事業については、関東地区では、非鉄金属や半導体機器の取扱い減少がありましたが、住宅資材や建設機械等の取扱い増加がありました。中部地区では、ステンレス製品の取扱い減少がありました。関西地区では、産業用機器の取扱い減少がありましたが、住宅設備機器や電力機器関連の取扱い増加がありました。さらに、モーター関連製品の取扱い減少がありましたが、貨物自動車運送事業全体では、若干の増収となりました。
港湾運送事業については、関東地区では、建設機械や車両の取扱い増加がありましたが、穀物や非鉄金属の取扱い減少がありました。中部地区では、自動車部品の取扱い減少があり、港湾運送事業全体では、減収となりました。