受取手形
個別
- 2013年3月31日
- 8億100万
- 2014年3月31日 +24.22%
- 9億9500万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形裏書譲渡高
2014/06/26 14:36前連結会計年度
(平成25年3月31日)当連結会計年度
(平成26年3月31日)受取手形裏書譲渡高 73百万円 64百万円 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、前連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が前連結会計年度末残高に含まれております。2014/06/26 14:36
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 117百万円 -百万円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末(以下「当期末」)の総資産は、前連結会計年度末(以下「前期末」)と比較して8,930百万円増加の108,116百万円となりました。主な内訳と要因は次のとおりであります。2014/06/26 14:36
当期末の流動資産残高は、36,088百万円と前期末と比較して2,804百万円の増加となりました。この増加の主な要因は、その他に含まれる信託受益権が500百万円と前期末と比較して1,000百万円減少し、受取手形及び営業未収金が18,833百万円と前期末と比較して1,689百万円、有価証券が8,599百万円と前期末と比較して2,100百万円増加したことによるものです。
当期末の固定資産残高は、72,027百万円と前期末と比較して6,126百万円の増加となりました。この増加の主な要因は有形固定資産の増加額4,264百万円と上場株式の時価の上昇等による投資有価証券の増加額1,533百万円によるものです。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2014/06/26 14:36
営業債権である受取手形及び営業未収金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。
有価証券及び投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。