有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年以内で均等償却しております。ただし、金額に重要性が乏しい場合には、発生時にその全額を償却しております。2020/06/26 13:58 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2020/06/26 13:58
前連結会計年度(自2018年4月1日 至2019年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2020/06/26 13:58
①発生したのれんの金額 1,831百万円 ②発生原因 期待される将来の超過収益力によるものです。 ③償却方法及び償却期間 5年間にわたる均等償却 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに国際埠頭株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに国際埠頭株式会社株式の取得価額と国際埠頭株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/06/26 13:58
流動資産 320 百万円 固定資産 13,516 のれん 1,831 流動負債 △705 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/06/26 13:58
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 税額控除 - △0.2 のれんの償却 2.6 1.6 評価性引当額の増減 △3.2 0.0 - #6 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 今後の業績につきましては、直近の収支状況等から、翌連結会計年度内までは新型コロナウイルスの影響を受けることを想定しておりますが、年度末までに徐々に荷主の業績回復と共に物量も回復し、当社グループの業績も緩やかに回復していくと仮定しております。2020/06/26 13:58
当社グループは上述した仮定をもとに、のれん及び有形固定資産の減損評価、繰延税金資産の回収可能性に関する評価、債権等に関する貸倒引当金の評価等の見積もりを行っております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/06/26 13:58
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年以内で均等償却しております。ただし、金額に重要性が乏しい場合には、発生時にその全額を償却しております。