- 9068
- 2026/10/02
- 時価
- 1459億円
- PER 予
- 10.5倍
- 2010年以降
- 2.27-9.36倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.94倍
- 2010年以降
- 0.18-0.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.11%
- ROE 予
- 8.96%
- ROA 予
- 6.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 22億4100万
- 2020年3月31日 +57.3%
- 35億2500万
個別
- 2019年3月31日
- 9億6300万
- 2020年3月31日 -1.04%
- 9億5300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づき償却しております。2020/06/26 13:58 - #2 設備投資等の概要
- 上記には、無形固定資産を含めて表示しております。2020/06/26 13:58
なお、上記設備投資に必要な資金は自己資金及び借入金をもって充当しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械及び装置 2~17年2020/06/26 13:58
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2020/06/26 13:58
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~65年
機械及び装置 2~17年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(ハ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/26 13:58