構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 10億3100万
- 2022年3月31日 +7.47%
- 11億800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~65年
機械及び装置 2~17年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(ハ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/06/29 13:52 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2022/06/29 13:52
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 234百万円 76百万円 機械及び装置 7 49 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/06/29 13:52
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物機械及び装置 1,853百万円118 (1,853百万円)( 118 ) 1,780百万円103 (1,780百万円)( 103 ) 土地 2,956 (2,956 ) 2,956 (2,956 )
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2022/06/29 13:52
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物機械及び装置土地 544百万円60123 713百万円60220 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 注.主な増減の内容は次のとおりであります。2022/06/29 13:52
3.「当期首残高」及び「当期末残高」については、取得原価で記載しております。1.増加 百万円 危険物倉庫 鉄骨造平屋建 495.60㎡ 1,464 構築物 関東支店 岩沼物流センター(営) 構内舗装、外溝等 184 機械及び装置 鹿島支店 鹿島大豆センター(営) 大豆選別挽割設備増強 60 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (総資産)2022/06/29 13:52
当期末の総資産は、170,919百万円と前期末と比べ12,996百万円増加しました。その主な要因は、流動資産における有価証券が5,300百万円、受取手形、営業未収金及び契約資産が1,818百万円、有形固定資産における建物及び構築物が6,178百万円増加したことによるものです。
(負債) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (イ)有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/29 13:52
主として定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/29 13:52
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)