純資産
連結
- 2012年3月31日
- 632億7400万
- 2013年3月31日 +6.41%
- 673億2700万
- 2014年3月31日 +7.39%
- 723億200万
個別
- 2012年3月31日
- 565億
- 2013年3月31日 +3.04%
- 582億2000万
- 2014年3月31日 +5.29%
- 613億
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 発生原因2014/09/25 16:06
時価純資産額が株式の取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として処理しております。
(3) 償却方法および償却期間 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が6,804百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が2,530百万円減少しております。2014/09/25 16:06
なお、1株当たり純資産額は19.71円減少しております。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/09/25 16:06
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産の状況2014/09/25 16:06
当連結会計年度における純資産の残高は723億2百万円となり、前連結会計年度に比べ49億74百万円(7.4%)の増加となりました。これは利益剰余金が45億96百万円、少数株主持分が22億54百万円増加したものの、退職給付に係る調整累計額が25億30百万円減少したこと等によるものです。自己資本比率は前連結会計年度に比べ3.5%低下し、27.8%となりました。
④キャッシュ・フローの状況 - #5 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2014/09/25 16:06
時価のあるもの…期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法に基づく原価法 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/09/25 16:06
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/09/25 16:06
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 521円48銭 528円25銭 1株当たり当期純利益金額 41円45銭 50円83銭