- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額919百万円は、各報告セグメントに配分していない管理部門に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,580百万円は、各報告セグメントに配分していない管理部門に係るものであります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2017/06/28 15:42- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△417百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額9,313百万円には、管理部門に対する相殺消去△4,211百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産13,524百万円が含まれております。全社資産は、主に親会社での余資運用資金(定期預金等)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額994百万円は、各報告セグメントに配分していない管理部門に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,619百万円は、各報告セグメントに配分していない管理部門に係るものであります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2017/06/28 15:42 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主に倉庫事業における荷役設備(機械装置並びに工具、器具及び備品)等であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
2017/06/28 15:42- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法2017/06/28 15:42 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、1,086億99百万円となり、前連結会計年度に比べ153億18百万円(16.4%)増加いたしました。これは、現金及び預金が86億85百万円、受取手形及び営業未収入金が38億68百万円増加したこと等によるものであります。
固定資産は、1,771億75百万円となり、前連結会計年度に比べ12億4百万円(0.7%)増加いたしました。これは、無形固定資産が17億59百万円、投資その他の資産が60億54百万円増加したものの、保有する物流センター7物件を私募リートに譲渡したこと等により有形固定資産が66億9百万円(△4.8%)減少したこと等によるものであります。
②負債の状況
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