- 9069
- 2026/09/25
- 時価
- 4183億円
- PER 予
- 17.07倍
- 2010年以降
- 7.41-22.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.73倍
- 2010年以降
- 0.42-1.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.35%
- ROE 予
- 10.12%
- ROA 予
- 2.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 133億4600万
- 2018年12月31日 +18.34%
- 157億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△249百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2019/02/14 15:15
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/14 15:15
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (百万円)2019/02/14 15:15
当第3四半期の連結営業収益は、拡販や料金改定の効果、昨年度連結子会社化した安全輸送株式会社と株式会社オクムラの期間差影響、さらに4月からライフサポート事業会社(株式会社けいはんなヘルパーステーション、株式会社ビーナス、株式会社ブルーアースジャパンなど)を、7月からM-Senko Logistics Co.,Ltd.をそれぞれ連結子会社化したことなどで、4,005億65百万円と前年同期比7.4%の増収となりました。前第3四半期 当第3四半期 増減額 増減率 営業収益 373,008 400,565 27,557 7.4% 営業利益 13,346 15,794 2,447 18.3% 経常利益 13,466 16,065 2,599 19.3%
利益面におきましては、外注費や燃料価格の上昇などのコストアップなどがありましたが、拡販や料金改定、連結子会社化による増益効果、さらに退職給付債務に係る数理差異の費用処理額の減少もあり、連結営業利益は157億94百万円と前年同期比18.3%の増益、連結経常利益は160億65百万円と前年同期比19.3%の増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、株式会社ランテックなどを完全子会社化したこともあり、95億52百万円と前年同期比28.5%の増益となりました。