営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 157億9400万
- 2019年12月31日 +8.76%
- 171億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△305百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2020/02/14 11:15
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/14 11:15
- #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付に係る会計処理の数理計算上の差異の費用処理年数について、従来、従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(主として10年)で費用処理しておりましたが、平均残存勤務期間がこれを下回ったため、第1四半期連結会計期間より費用処理年数を主として9年に変更しております。2020/02/14 11:15
この変更に伴い、従来の費用処理年数によった場合と比較し、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ110百万円減少しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (百万円)2020/02/14 11:15
当第3四半期の連結営業収益は、拡販や料金改定の効果、物流センターの開設効果、海外のグループ会社及びライフサポート事業会社を連結子会社化したことなどにより、4,277億41百万円と対前年同期比271億75百万円の増収となりました。前第3四半期 当第3四半期 増減額 増減率 営業収益 400,565 427,741 27,175 6.8% 営業利益 15,794 17,177 1,383 8.8% 経常利益 16,065 17,233 1,167 7.3%
利益面におきましては、外注費の上昇などのコストアップがありましたが、先に述べた増収効果、生産性向上の取り組みなどにより、連結営業利益は、171億77百万円と対前年同期比13億83百万円の増益、連結経常利益は、172億33百万円と対前年同期比11億67百万円の増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、108億79百万円と対前年同期比13億27百万円の増益となりました。