流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 1638億9100万
- 2022年3月31日 +4.36%
- 1710億3300万
個別
- 2021年3月31日
- 382億7300万
- 2022年3月31日 -14.07%
- 328億8900万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2023/01/30 14:51
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 2,078百万円 固定資産 6,181 資産合計 8,260 流動負債 1,779 固定負債 3,527 負債合計 5,306
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の営業収益が53,413百万円、営業原価が53,393百万円、営業総利益が19百万円、販売費及び一般管理費が19百万円それぞれ減少しております。営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益ならびに利益剰余金の当期首残高への影響はありません。2023/01/30 14:51
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び営業未収入金」は、当連結会計年度より「受取手形、営業未収入金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。また、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに寺内株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/01/30 14:51
株式の取得により新たに株式会社UACJ物流を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 5,776百万円 固定資産 8,204百万円 負ののれん △3,310百万円 流動負債 △1,601百万円 固定負債 △2,069百万円 株式の取得価額 7,000百万円 現金及び現金同等物 △2,068百万円 差引:取得のための支出 4,931百万円
なお、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。流動資産 2,851百万円 固定資産 2,203百万円 のれん 1,509百万円 流動負債 △2,086百万円 固定負債 △581百万円 非支配株主持分 △794百万円 株式の取得価額 3,101百万円 現金及び現金同等物 △1,176百万円 差引:取得のための支出 1,924百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期末における総資産は、4,804億87百万円となり、前期末に比べ444億21百万円増加いたしました。2023/01/30 14:51
流動資産は、1,710億33百万円となり、前期末に比べ71億42百万円増加いたしました。これは、現金及び預金が74億37百万円減少したものの、受取手形、営業未収入金及び契約資産が92億4百万円、電子記録債権が 10億23百万円、商品及び製品が11億93百万円、その他流動資産が31億90百万円増加したことなどによるものです。
固定資産は、3,094億54百万円となり、前期末に比べ372億78百万円増加いたしました。これは、有形固定資産が220億84百万円、無形固定資産が57億9百万円、投資その他の資産が94億84百万円増加したことなどによるものです。