営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- -1億2407万
- 2018年9月30日 -54.67%
- -1億9190万
個別
- 2017年9月30日
- -1億275万
- 2018年9月30日 -63.26%
- -1億6775万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額19千円には、セグメント間取引消去△122,013千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額1,081,290千円は全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額7,165千円は、全社資産に係る減価償却費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2018/12/27 9:00 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2018/12/27 9:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業は、既存顧客の整備費抑制志向が強く依然として厳しい状況が続いておりますが、大口ユーザーの獲得に努めました。2018/12/27 9:00
その結果、売上高は前中間連結会計期間に比べて13百万円(11.1%)増の135百万円(消去後)となりました営業利益も前中間連結会計期間に比べて8百万円(28.2%)増の40百万円となりました。
(営業成績) - #4 重要事象等の分析及び対応
- 要事象等について
当社グループは、前中間連結会計期間は124百万円、当中間連結会計期間は191百万円の営業損失を計上しています。これにより、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループは、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況を解消するために、路線維持運行補助金等の継続的な確保に国・県及び各市と交渉を続けるほか、地域協議会・地区協議会と連携を図り生活路線の維持に努めてまいります。2018/12/27 9:00