有価証券報告書-第123期(2024/04/01-2025/03/31)
※4 減損損失
当社グループは、原則として、事業区分をもとに他の資産グループから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位でグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
前連結会計年度において、東京都千代田区の事務所については、建物を解体することになったため、6百万円(建物6百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。
当連結会計年度において、事業の用に供していない青森県八戸市の遊休地に係る資産(土地)について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額13百万円(土地13百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該資産の回収可能価額は、正味売却価額により算定しております。
当社グループは、原則として、事業区分をもとに他の資産グループから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位でグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
前連結会計年度において、東京都千代田区の事務所については、建物を解体することになったため、6百万円(建物6百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。
当連結会計年度において、事業の用に供していない青森県八戸市の遊休地に係る資産(土地)について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額13百万円(土地13百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該資産の回収可能価額は、正味売却価額により算定しております。