営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 12億8200万
- 2014年9月30日 +47.5%
- 18億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額16百万円にはセグメント間消去358百万円と各報告セグメントに配分していない全社費用△341百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない財務諸表提出会社の費用です。2014/11/12 9:39
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車修理業、ダイレクトメール業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額42百万円にはセグメント間消去391百万円と各報告セグメントに配分していない全社費用△349百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない財務諸表提出会社の費用です。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/12 9:39 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当社グループの当第2四半期における経営成績は、営業収益においては59,710百万円と、前年同四半期に比べ1,283百万円(2.2%)の増収となりました。2014/11/12 9:39
利益面におきましては、「中期経営計画」における「事業構造改革」の進展、運賃・料金単価の改善などの収益力強化により、燃料価格の高騰、原材料価格の上昇などコストアップ要因の吸収をはかり、営業利益は1,891百万円と前年同四半期に比べ609百万円(47.5%)の増益となりました。
また、経常利益は2,114百万円となり、前年同四半期に比べ699百万円(49.4%)の増益となりました。