- 9070
- 2025/06/18
- 時価
- 991億円
- PER
- 26.39倍
- 2010年以降
- 5.13-66.52倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.19-1.06倍
(2010-2025年) - 配当
- 0.79%
- ROE
- 3.73%
- ROA
- 2.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間で均等償却しております。2018/06/26 13:28 - #2 のれん減損損失関する注記
- 当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)2018/06/26 13:28
当該のれんにつきましては、株式会社テイクワンにおいて、株式を取得した際に想定していた超過収益力を前提にのれんを計上しておりましたが、収益力及び今後の事業計画を再検討した結果、当初想定していた収益が見込めなくなったため、未償却残高の639百万円をのれん減損損失として計上しております。用途 種類 場所 減損損失(百万円) その他 のれん 埼玉県川口市 639
なお、当該資産の回収可能価額は使用価値により算定しており、回収可能価額を零として評価しております。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/26 13:28
(単位:百万円) 減価償却費 4,300 545 42 4,888 のれんの償却 92 3 ― 96 特別損失 56 ― ― 56
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車修理業、ダイレクトメール業等を含んでおります。(単位:百万円) 減価償却費 38 4,927 12 4,939 のれんの償却 7 103 ― 103 特別損失 ― 56 ― 56
2 調整額は、以下のとおりであります。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに中央冷蔵㈱及び㈱テイクワンを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2018/06/26 13:28
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)流動資産 922百万円 固定資産 1,127 〃 のれん 972 〃 流動負債 △467 〃
株式の取得により新たに初鶴冷蔵㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2018/06/26 13:28
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 連結子会社等受取配当金相殺消去 5.63% 15.11% のれん償却額 0.61% 1.18% 評価性引当額 △10.27% 3.60% - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度と比べて7.7%増加し、43,473百万円となりました。これは、主として現金及び預金が1,690百万円、営業未収入金が1,121百万円、それぞれ増加したことなどによります。2018/06/26 13:28
固定資産は、前連結会計年度と比べて0.4%減少し、86,104百万円となりました。これは、主として建設仮勘定が293百万円、投資有価証券が775百万円、それぞれ増加した一方で、建物及び構築物が831百万円、リース資産が510百万円、のれんが807百万円、それぞれ減少したことなどによります。
この結果、総資産は129,578百万円となり、前連結会計年度と比べて2.2%、2,808百万円増加しました。