営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 35億500万
- 2019年9月30日 -2.57%
- 34億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△24百万円にはセグメント間消去407百万円と各報告セグメントに配分していない全社費用△432百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない財務諸表提出会社の費用です。2019/11/12 15:50
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車修理業やその他事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△71百万円にはセグメント間消去396百万円と各報告セグメントに配分していない全社費用△467百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない財務諸表提出会社の費用です。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/12 15:50 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当社グループの当期経営成績は、営業収益において68,576百万円と、前年同四半期に比べ1,207百万円(1.8%)の増収となりました。2019/11/12 15:50
利益面におきましては、新規顧客開発や運賃改訂交渉などの収益拡大取組みと、コストコントロールによる収益管理や生産性向上等の取組みによる吸収に努めました。一方で労働環境の整備や従業員の処遇改善などの働き方改革の進展に伴う必要コスト増や、人手不足に起因する外注委託費用の負担増などもあり、営業利益は3,415百万円と、前年同四半期に比べ89百万円(2.5%)の減益となりました。
経常利益は営業外損益の改善などにより、3,687百万円と前年同四半期に比べ36百万円(1.0%)の増益となりました。