純資産
連結
- 2014年9月30日
- 126億6273万
- 2015年3月31日 +11.94%
- 141億7434万
- 2015年9月30日 -0.1%
- 141億5963万
- 2016年3月31日 +1.77%
- 144億1005万
個別
- 2014年9月30日
- 56億9009万
- 2015年3月31日 +2.44%
- 58億2910万
- 2015年9月30日 +2.12%
- 59億5280万
- 2016年3月31日 +1.28%
- 60億2887万
有報情報
- #1 純資産額及び利益の維持に係る財務制限条項に関する注記
- 純資産額及び利益の維持に係る財務制限条項
当社における以下の借入金に関して、次のとおり財務制限条項が付されております。また、財務制限条項に反した場合は、当該債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
(借入金)
(連結財務諸表の数値に関する事項)前連結会計年度
(平成27年9月30日)当中間連結会計期間
(平成28年3月31日)一年内返済予定の長期借入金 1,264,000千円 948,000千円 長期借入金 316,000 - 計 1,580,000 948,000
以下の事項のすべてを遵守することとなっております。
・連結会計年度におけるEBITDAを20億円以上とすること。
・連結会計年度末の純資産合計を前連結会計年度末における純資産合計の75%以上とすること。
・連結会計年度末の有利子負債(桜町再開発事業にかかるものを除く)を130億円以下とすること。ただし有利子負債をEBITDAで除した数値が4.0未満の場合はこの限りではない。
なお、当中間連結会計期間末現在、桜町再開発事業にかかる有利子負債の残高は97億円となっております。2016/06/24 10:33 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、桜町再開発事業に伴い短期借入金が590百万円増加したこと等により、前連結会計年度末より750百万円(6.4%)増加し12,497百万円となっております。固定負債は、繰延税金負債が764百万円減少したこと等により、前連結会計年度末より568百万円(4.6%)減少し11,781百万円となっております。2016/06/24 10:33
純資産は、親会社株主に帰属する中間純利益の計上等により、前連結会計年度末より250百万円(1.8%)増加し14,410百万円となっております。
なお、当社グループの資金の状況につきましては、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (2)キャッシュ・フローの状況」に記載しているとおりであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/06/24 10:33
中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 中間連結会計期間末日の市場価格等に基づく時価法2016/06/24 10:33
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/06/24 10:33
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成27年9月30日) 当中間連結会計期間(平成28年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 14,159,638 14,410,059 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 12,140 49,734 (うち非支配株主持分(千円)) (12,140) (49,734)