半期報告書-第102期(平成27年10月1日-平成28年9月30日)
※5 純資産額及び利益の維持に係る財務制限条項
当社における以下の借入金に関して、次のとおり財務制限条項が付されております。また、財務制限条項に反した場合は、当該債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
(借入金)
(連結財務諸表の数値に関する事項)
以下の事項のすべてを遵守することとなっております。
・連結会計年度におけるEBITDAを20億円以上とすること。
・連結会計年度末の純資産合計を前連結会計年度末における純資産合計の75%以上とすること。
・連結会計年度末の有利子負債(桜町再開発事業にかかるものを除く)を130億円以下とすること。ただし有利子負債をEBITDAで除した数値が4.0未満の場合はこの限りではない。
なお、当中間連結会計期間末現在、桜町再開発事業にかかる有利子負債の残高は97億円となっております。
当社における以下の借入金に関して、次のとおり財務制限条項が付されております。また、財務制限条項に反した場合は、当該債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
(借入金)
| 前連結会計年度 (平成27年9月30日) | 当中間連結会計期間 (平成28年3月31日) | |
| 一年内返済予定の長期借入金 | 1,264,000千円 | 948,000千円 |
| 長期借入金 | 316,000 | - |
| 計 | 1,580,000 | 948,000 |
(連結財務諸表の数値に関する事項)
以下の事項のすべてを遵守することとなっております。
・連結会計年度におけるEBITDAを20億円以上とすること。
・連結会計年度末の純資産合計を前連結会計年度末における純資産合計の75%以上とすること。
・連結会計年度末の有利子負債(桜町再開発事業にかかるものを除く)を130億円以下とすること。ただし有利子負債をEBITDAで除した数値が4.0未満の場合はこの限りではない。
なお、当中間連結会計期間末現在、桜町再開発事業にかかる有利子負債の残高は97億円となっております。