有価証券報告書-第100期(平成25年10月1日-平成26年9月30日)
※6 純資産額及び利益の維持に係る財務制限条項
当社における以下の借入金に関して、次のとおり確約しております。また、確約内容に反した場合は、当該債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
(借入金等)
(連結財務諸表の数値に関する事項)
以下の事項のすべてを遵守することとなっております。
・EBITDAを20億円以上とすること。
・純資産合計を前決算期末における純資産合計の75%以上とすること。
・有利子負債(桜町再開発事業にかかるものを除く)を130億円以下とすること。ただし有利子負債をEBITDAで除した数値が4.0未満の場合はこの限りではない。
なお、当連結会計年度末現在、桜町再開発事業にかかる有利子負債の残高は20億円(長期借入金)となっております。
当社における以下の借入金に関して、次のとおり確約しております。また、確約内容に反した場合は、当該債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
(借入金等)
| 前連結会計年度 (平成25年9月30日) | 当連結会計年度 (平成26年9月30日) | |
| 1年内返済予定の長期借入金 | 1,264,000千円 | 1,264,000千円 |
| 長期借入金 | 2,844,000 | 1,580,000 |
| 計 | 4,108,000 | 2,844,000 |
(連結財務諸表の数値に関する事項)
以下の事項のすべてを遵守することとなっております。
・EBITDAを20億円以上とすること。
・純資産合計を前決算期末における純資産合計の75%以上とすること。
・有利子負債(桜町再開発事業にかかるものを除く)を130億円以下とすること。ただし有利子負債をEBITDAで除した数値が4.0未満の場合はこの限りではない。
なお、当連結会計年度末現在、桜町再開発事業にかかる有利子負債の残高は20億円(長期借入金)となっております。