建設仮勘定
連結
- 2017年9月30日
- 172億7293万
- 2018年9月30日 +86.03%
- 321億3214万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 現在休止中の重要な設備はありません。2018/12/21 15:38
2 帳簿価額「その他」は、工具器具及び備品並びに建設仮勘定の合計であります
3 金額には消費税等は含まれておりません。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2018/12/21 15:38
上記のうち財団抵当に供している資産は次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年9月30日) 当連結会計年度(平成30年9月30日) 土地 19,077,144 19,077,144 建設仮勘定 1,956,477 1,956,477 計 21,522,467 21,497,221
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、主に固定資産の取得及び短期借入金の返済に伴う現預金の減少等により、前連結会計年度末より202百万円(4.0%)減少し4,921百万円となっております。2018/12/21 15:38
固定資産は、熊本桜町再開発事業の進捗に伴う建設仮勘定の増加等により、前連結会計年度末より16,778百万円(38.1%)増加し60,844百万円となっております。
負債残高は、前連結会計年度末より16,219百万円(47.0%)増加し、50,741百万円となっております。 - #4 設備投資等の概要
- 当社グループ(当社及び連結子会社)では、「中期経営計画」に基づき、当連結会計年度は基幹事業である自動車運送事業を中心として、全体で1,558百万円の設備投資を実施致しました。2018/12/21 15:38
なお、上記の投資金額には、建設仮勘定への計上14,779百万円を含めておりません。これは、主に熊本都市計画桜町地区第一種市街地再開発事業への支出であります。
(1)重要な設備投資