売上高
連結
- 2018年9月30日
- 16億8685万
- 2019年9月30日 +12.43%
- 18億9655万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (9)シェアードサービス業 ・・・・ シェアードサービス業2019/12/24 16:09
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、コンサルティング事業、ビルメンテナンス事業、広告業及びクレジットカード事業を含んでおります。
2 地方バス路線維持費他補助金2,315,841千円を自動車運送事業の売上高に含めて表示しております。2019/12/24 16:09 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3. 主要な顧客ごとの情報2019/12/24 16:09
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの損益は、営業損益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/12/24 16:09 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/12/24 16:09
(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 23,428,960 23,842,548 「その他」の区分の売上高 274,304 556,733 セグメント間取引消去 △2,061,280 △2,168,348 連結財務諸表の売上高 21,641,984 22,230,934 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高に区分した金額が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、地域ごとの売上高の記載を省略しております。2019/12/24 16:09 - #7 売上高に関する注記
- ※1 売上高に次の項目を含めて表示しております。2019/12/24 16:09
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 期末の配当につきましては、経営体質の強化及び今後の事業展開に備えて、内部留保の充実を図ることとし、見送らせて頂きたいと存じます。2019/12/24 16:09
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。なお、文中の各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高を含んでおりません。
(自動車運送事業) - #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの一部の子会社では、熊本県において賃貸用の土地を有しております。2019/12/24 16:09
2018年9月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は140,760千円(連結損益計算書上、主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)であります。
2019年9月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は桜町再開発施設の開業に伴う費用の影響で△3,371千円(連結損益計算書上、主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)であります。 - #10 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- たため、2019年12月12日開催の同社取締役会において、当該工事を中止することを決議いたしました。2019/12/24 16:09
セグメント情報に記載のとおり当連結会計年度における索道事業のセグメント売上高は27百万円であります。な
お、ロープウェー施設のリニューアル工事を中止したことにより、最大で13憶円の特別損失を計上することを見込